活きる事について

呑気なバタバタ

恋愛日記と化している今日この頃

 

そもそも私にとって、愛と性は生きる糧だ。

さそり座だし笑

 

 

今まで、社会的に性的に普通の人とお付き合いした事が無かったので、かなり新鮮な日々なのですが。

あまりにも勝手が違うのだが、その今までと違う勝手というのが、しょうに合ってるなと思った。

 

今の仕事はとても好きだ、本当にこんなに楽しく仕事をしていて良いのだろうかと、こんなに楽しいだけでお給料を貰えて良いのだろうかと、思ったりするけど。

この仕事は続けられて40歳までなのだと言うことを常々考えている。

更には、40歳まで続けられること自体が、そりゃあ、1握りなのだ。

そうして、やりたいことは止めないし、仕事という事情も考えてある程度は許容するけど、喜ばしい話では無い。と言われつつ、新しい仕事についての提案を受け、真剣に悩むのであった。

35歳がターニングポイントになるのが大多数だ。

 

ただ、凄く不安に想うのは、先輩が年頃なので、出産したりするとしたら、お店を支える人が足りない。

圧倒的な新人不足である。

とくよせんせーには、何処も人手不足であるから気にしなくても良いのでは無いかという事を言われて、成程と納得する。

 

そして、あと丸っと1年やりたい気持ちもある。

土台をやっと作ったのだ、まだその土台の強度を知らない。

焦りと、今まで築いた物が錯綜している。

 

この仕事以外の仕事をする為の勉強がしたいけど、果たしてそれは来年の話なのだろうか。

真面目に悩んでいる日々です。