活きる事について

ほにゃほにゃ〜

社交ダンスをやっている人とプレイをしたら、楽し過ぎてちょっと惚れそうになった今日この頃。

性行為だー!!!!!って思った。

 

社交ダンスって凄いね、相手の動きと自分の動きを合わせていく感じなんだろうね。

こう来たらこう返す、こう返して欲しいからこうする。

みたいな。

 

 

まあ、水商売なので、また会えるかは向こう次第なんだけど。

ただ、いいなあ社交ダンスやってみたいなーと思った。

 

 

 

そして、今日、顔面の話になって、

父親に整形代出してやろうかと言われて、祖母は私の顔面を悔やんで心中しようとした。と言ったら、

だからお前は自分の顔に興味が無いんか!!って言われて初めて、

ああ、最初から無いもの取り繕おうなんて思わないんだなって、思った。

そして、惚れる基準に顔面が無いのもそういう理由かと。

まあ、最低限の好みはあるんだけど、それで物事を判断するかと言われるとそうでも無く。

特に自分の顔面が何かの判断基準になるなんて思ったことも無かった。

 

そして、私の顔形に対して好きじゃないと言われても、それがどうした!?よくわからん!って、何とも言えない物が残る。

顔面が家族や命の基準になる人間という存在は目の当たりにしてきた。

そして、嫌いになる価値すら失って、興味も無くなる。

ひっくり返した様に、興味が無い。

 

あぁ、成程と理解している今日この頃。

綺麗だよって言われても、嘘つけやwwwwwって思っていたりする。

 

 こんなに、あんなに、好きだった人から一気に興味を失えるって、凄い事だけど、

 

私は顔面を家族の基準にした男が離婚される事も知ってるし、顔面を理由に死なせようとする婆の末路も知っている。

たいそうくだらない。