活きる事について

一つおわった。

ずっとやっていた仕事が一つ終わった。

 

最終的に根本的な部分は何一つ出来てなかった様な気がする。

 

でもめちゃくちゃ楽しかった。

 

プロの仕事を沢山見れた事とか、そもそもその人達と仲良くなれた事とか。

 

いやー凄いわ。

本当にプロって凄い。

 

私は何のプロでも無いなーとかって思いながら。なんか、本当に感動したぜ。

 

 

あぁ、これ以上は時間の無駄でござる〜って所まで来て、プロにバトンタッチ。

 

自分の頭の中にあるものを最初から最後まで伝える事はとても難しいから、それを近しい所までやって、そこから、これをどうしたらいい?って訊くのが、一番ローコストなんだろうなと思った。

 

 

日々、何が正しいのか、どうするべきなのか、さっぱりわからないけど、毎日生きている。

 

うーん。

 

入口を見るって凄い事だなと思うわけで。

 

いつまでも見終わることの無い世界が目の前には山ほど転がってる。

 

まあ、

 

そりゃ、

 

プロってのは極端なんだけどさ。

 

自分もプロと名乗れる物があるのか、無いのかわからんねえ。

 

 

ところで、プログラミング言語ってのは、書かれたとおりにしか、ならない。

が基本スタイルだそうで、知識と注意力があれば誰にでも使える物だそうだ。

なんと、まあ、凄いよね。

 

あーやりたいなぁ………

楽しいなぁ…………