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活きる事について

燃え盛る自己

昼の1時間半ちょいを無駄にしたとは思わんが、

頼られたくない私は、怯えてパニクってる小動物を押し付けられ、仕方なく拾って夜を過ごしたのでありました。

 

目立たし目出度し。

 

 

 

 

 

 

 

まあ、言うても、

結局、唯識の話をまくし立ててるのを聴いてもらっただけと言えなくもない。

ものは言いようであって、

 

私が私の話聴いてくれたな、有難いなと思ったら、全く、面倒見てもらってるのはこっちなのである。

 

とかってな、屁理屈だよね笑

ちょーいいこちゃん。

こういうの、しょうもないオナニーだと思う。

 

一応本人にも言った、私は自分の阿頼耶識と君の阿頼耶識の相互性を観察しているだけで、別にあなたの為じゃない。

と。

 

それを強調したくて、ほぼ奢ったのであった。

別に二千円かけてお店来てくれたんだから、二千円位多く出すわ。

 

かっこつけー!!

 

 

そんな事は置いといて、

本心の話をしよう。

自分の時間を費やした事は確かだが、その小動物に怯えられていたのも確かだ。

しょっちゅう店に来るけど私とは話さない、話してもすぐ口を噤む。

仕方ない、怖いんだもん、怒られそうな気がするのでしょう。

どうせ聴いてくれないと思ってる。

怒るもん、私の大事な物にベタベタ触れる奴は。

蠍座B型辰年舐めんなよ!!!

そして、求めなきゃ私自身は与えない。

求められてもメリットが無きゃ与えない。

それが仕事だ。

 

自分にとって頭に来る事をする子のイニシアチブを握る事になる。

大変気持ちが良い。

怯えているなら、自覚があるなら、ほじくり出して引き千切って幸せにしてやるよ。

私を好きにしてあげよう。

私に嫌われたら終わりだって叩き込んでやるよ。

と、思う。

 

物凄い支配的だよね。

 

あースッキリした。

刻心を曝け出させてその先を支配するの大好きだな。

うん。

責任取らないけど、苦痛の挙句の快楽を与える事は容易だと気付く。

そして、それによって、人は、予想外に救われるものなんだろうと思う。

端から善人面は出来ないけどね。

したら台無し。

 

それが、性癖なんだろうね。

 

今日は良い仕事をしました。