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活きる事について

現代社会への対応

ピルを飲むとピッタが増悪する気がする。

って話をした。

 

先生も考えてくれるらしい。

 

そして、私は毎日夜中の仕事が伸びて朝まで仕事して、昼にはまた仕事に行くんだけども。

 

そういうのって、人としては良くないんだと思う。

自炊する時間も、掃除も、洗濯もままならない毎日が、自然な訳がない。

 

 

アーユルヴェーダセラピストや、ヨギやヨギーニ、

自然、ナチュラル、天然なイメージ

 

 

うん、すっごい良いと思う、出来ればそうしたい。

 

タイニーハウスブームやミニマリストだって元はそうなんだけどさ。

 

結局の所余裕のある人の生活なんだよね。

タイニーハウスだって、日本だと若年層の低所得問題を美化してるという見方もあるわけだが、

海外では、トレーラーハウス以外のミニマリストは年収1000万円クラスの人の暮らしだったりする。

 

マジかよと思う。

 

 

が、多くの女性は、低所得で「貧困女子」とか言われてる昨今に、さらに男性も「若年層の貧困」だ。

多くの人がそうそう豊かじゃないよね。

ナチュラリストは続かないよ。

 

 

不規則な生活、コンビニ弁当、ストレス、エアコン、満員電車、男性と社会生活を送る上で不便な生理に対するピル、精神安定剤睡眠薬

 

本当にめちゃくちゃになる。

昔、貧困層の人の経済行動が短期的だという記事を呼んだ。

今日稼いだお金を、明日の仕事を乗り越える為の糧に消える。

それはそれでいい、必要、だけど本当に必要なのは、今日稼いだお金で来月まで生きる事だ。

 

アーユルヴェーダをやる上で、私自身が忘れたくないのは、現代社会、の中の人間という事。

 

この社会でアーユルヴェーダは、社会の副作用と戦えると思う。