活きる事について

愛してるとかいないとか。

一緒に寝たり(ただの布団のシェア)

一緒に出かけたり

 

本当にかえって純粋に楽しいと思う。

ただ、時たま無性に話したいことがあったりすると、これは話す相手が思いつかないとか、癖で話したいだけなのではないか?と、ワンクッション考えるようにしている。

お店に遊びに来た日に泊まるのは構わない。

けれども、それ以上扱いも、それ以下扱いもする必要が無くて、100%の思いが向いていた所から、私は180度興味を失うけど、それでも残した半分に、やはり相手は安堵とともに、寂しさや悔しさやも一応感じるものなんだろうと思う。

半分残してあげているだけって事は、あまり言うべきことではない。

完全に居なくなっても、まあ、もう、平気なんだろうと思う。

 

今まで嫌われたくない、失いたくない、私のもの!って感覚が物凄く強かったから、そこから興味を失うエネルギー移動が、ほんとそれは想像以上にキツいよって、元夫に今日言われた。

 

でも、ちゃんと皆好きなんだよ。

今まで好きだった人達も。

 

そして、私の話は、比較的上手い方だし、聴くのも比較的上手い。

それで通じてないから、あの人は聴くのも話すのも両方下手なんだと思うし、それはそれで少し珍しい。

どっちかが下手なのは良くいるし、対処しようもあるけど、ただ、完璧に通じ合えるなんてのは存在しないだろうな。という事。

 

 

元夫の姉が出産した。

先輩の赤ちゃんを抱っこした時は、発狂しそうな程子供欲しいとおもったものだけれども、

 

別れた夫の家の血が繋がっていく事への安堵感が大きすぎた。

姉の自尊心の復活はとても嬉しい。

冷静に話していればとても楽しい人だからだ、そして自尊心の引くさと反比例する理由なきプライドとか、そういう状態の姉とはとても話したくないだけだ。

 

人間怒っちゃうことも大事だぞー!嫌なものは嫌って言ってみろ!!だれも聴いてはくれないぞー!!大人になんかなっちゃダメだぞ!!と、赤子に語りかけていた。

 

 

 私は割かし平和に生きています。

 

あー疲れた。

すっげえ1日だった。

 

疲れちゃった!!

 

寝なさすぎて寝れないやつ。

 

そして、隣に心を許して無い人間が居る始末をどうつけようか…………

 

寝れねぇから眠剤飲むさ。

 

本当に他人と一緒に寝れないって、昔から言うてるのになぁ。

しかも、鬼きたねえ部屋。

 

ちょー眠いのに寝れない。

 

絵を描きながら、描く方法をずっと考えていた。

 

線だけで表現していく色彩構成的な、高低差の描かれた地図みたいな。

そんなもので描ける絵が欲しくて。

部屋に飾る絵が欲しくて、度々悩むのだ。

 

パネルにちゃんと水張りして、絵を描きたくなる。

 

やりたい事が溢れてる。

 

自分の今までの経験や技術やコネクションを使って、人生でアートしたい。

 

 

見えてしまうことは、言うなれば私の言語以外の方法で観察した事の妄想だと思う。

でもそれは、私の中ではとても大切な技術だと思う。

 

 世界とコミットしていないの説明をちゃんと出来て良かったよ。

絵を描いて伝えた方が早かった。

 

普通に泊まりに来て、普通にたたき起こされて、普通に部屋片付けられて、普通に遊びに連れ出されて帰ってゆく。

泊まりに来るのはともかくとして、お客さん扱いすると楽。

 

私は我が儘で許されるからね。

 

行きたい場所も私が決めるし、私は途中で珈琲飲みたいし、やりたい事はやりたいし。

 

お客さんは物凄く大切な存在だけど、

気持ち悪いと思われても構わないし

嫌われても構わないし

相手の自由なんだよね。

 

好きにしたらいい。と思った。

ダメなやつだなこいつって思う。

 

頭良くなりたい

今年は、イベント前になんでそんな話するの?って2回言われた。

 

イベント前だからしたんだよ、そこで話し合いを逃げたら当日気まずいよー?って思う。

 

有耶無耶にしてワーッて乗り越えて、

 

言いたい事を相手の事情考えずに「忙しいからしょうがない」って言い訳して、言って、でもイベント終わったし!で、終わらせて、何が解決するんだろう?

私はイベントの為に仕事してるわけじゃなくて、仕事の為にイベントも、ある。

 

忙しい時ほど、優しく話す事とか、大事なんじゃないかと思う。

私はね。

言い返さずに聴く事も大事だと思う。

 

けど、それもイベント終わったら忘れてしまうんだろうな。

なんでイライラしてたんだろー?みたいなさ。

それはそれで、私は納得がいかない。

 

忙しいから我慢出来る範囲が狭くなってるなとかも、お互い様にしても、忙しいのレベルが違うし、そもそも感謝出来ない人間の心の弱さに付き合う義理は無い。

 

 

 

ほにゃほにゃ〜

社交ダンスをやっている人とプレイをしたら、楽し過ぎてちょっと惚れそうになった今日この頃。

性行為だー!!!!!って思った。

 

社交ダンスって凄いね、相手の動きと自分の動きを合わせていく感じなんだろうね。

こう来たらこう返す、こう返して欲しいからこうする。

みたいな。

 

 

まあ、水商売なので、また会えるかは向こう次第なんだけど。

ただ、いいなあ社交ダンスやってみたいなーと思った。

 

 

 

そして、今日、顔面の話になって、

父親に整形代出してやろうかと言われて、祖母は私の顔面を悔やんで心中しようとした。と言ったら、

だからお前は自分の顔に興味が無いんか!!って言われて初めて、

ああ、最初から無いもの取り繕おうなんて思わないんだなって、思った。

そして、惚れる基準に顔面が無いのもそういう理由かと。

まあ、最低限の好みはあるんだけど、それで物事を判断するかと言われるとそうでも無く。

特に自分の顔面が何かの判断基準になるなんて思ったことも無かった。

 

そして、私の顔形に対して好きじゃないと言われても、それがどうした!?よくわからん!って、何とも言えない物が残る。

顔面が家族や命の基準になる人間という存在は目の当たりにしてきた。

そして、嫌いになる価値すら失って、興味も無くなる。

ひっくり返した様に、興味が無い。

 

あぁ、成程と理解している今日この頃。

綺麗だよって言われても、嘘つけやwwwwwって思っていたりする。

 

 こんなに、あんなに、好きだった人から一気に興味を失えるって、凄い事だけど、

 

私は顔面を家族の基準にした男が離婚される事も知ってるし、顔面を理由に死なせようとする婆の末路も知っている。

たいそうくだらない。

書いては消し書いては消し

ブーストして、

 

見えるは見えるは。

って感じ。

 

ぶわっと受ける物が、

心の感覚だったのに、最近は写真みたいに、イメージで見える。

 

ホロスコープみたいな感じ。

 

そのイメージをよーく見つめて、写っている物が何を意味して、どうその人に関わっているのかを凄く考える。

何を伝えれば良いのか。

この未来の姿(だと思ってるもの)は、良いものばかりだったはずが、徐々に徐々に抱える不安や欠点となり得る性質であったり、孤独だったり。

それが、増えてきて(見える回数も増えてる)

 

そして、それが、あそこに想いが溜まってるな、みたいな気になるポイントみたいな物が出てきた。

それは、場所から受け取るイメージ。

幸せだったり、強い焦燥だったり。

懐かしさ、愛おしさ、憎さ、苦しみ。

 

想いの強い場所はわかる、でもそれが何なのかはまだ見ちゃいけない感じがする。

 

つくづくと、どうしてこうなってしまったんだろうと思う。

誰の影響だろうかと思う。

 

 

見えてる物が違えば、言葉でいくら説明しても受け取ってはもらえないけど、とても寂しいなと思う。

美しくて愛情深い想いに、触れて、浸っていないと、いつかキャパオーバーしそう。

だけど、今は徐々に徐々に、何か自分じゃない物のコントロール下で、慣らされている気がする。

どこまで行くのだろう。

 

 

 

悩みは尽きない。

さんざんっぱら吐きまくってた。

 

体調が悪くて、色々な心配や不安が煩わしくなって、パートナーとの関係は清算したものの、流石に3日間ゲロ吐きまくった。

 

ろくすっぽ飯を食えないもんだから、なんでやろと思ってたら心拍数上がりすぎな所に更に酒をぶっ込んだので吐いたような気がする。

そもそも、別離や喪失は脳の機能で、ちゃんと吐き気を催すものらしい。

でもそれって神経が興奮しているからでしかないと思う。

それも納得しつつ、しゃあねえなと思ってとりあえず心拍数だけは薬で抑えてしまえば、本来の気持ちの面もなんということは無い。

やっぱりへっちゃらじゃないですかーって思う。

普通程度には穏やかに物事を捉えられる。

 

 

仕事の話をしてて、病院行ってたから出来なかったよと言ったら、精神病院?みたいな事を本人に訊かれて、

あ、本当にこの人には情緒がわからないんだなと思った。

そして、ジョークのセンスが死ぬほど悪い。

 

私は自分勝手である事は推奨する、けどそこに他者への愛にまで含めるならなら孤独で居る覚悟をすべきだ。

中途半端に他人を求めてはいけない。

性欲を満たすなら、いくらだって風俗店はある。

金払いさえすれば、きちんとした形で欲求は満たしてあげられる。

理想の姿を演じて挙げられる。

それが「仕事」だからだ。

 

けれども、プライベートでも仕事はする気になれない。

週6化粧してるから、日曜日は化粧したくない、するとしても、職場関係の人と会う時だけだ。

私はものすごく感情的な人間で、世界の有様を常に自分で表現していたい人間だし、

普通そういう事言わない

普通そんな事しない

普通こうでしょ

普通じゃない

 

それは私の逆鱗に触れる。

私は絶望を味わってしまう。

 

普通を求めるなら私を産まれ直させて。

そう思う。

だから、他人の価値観は他人の価値観であるし、合わなければ合わないなりの付き合いが出来ると私は思う。

あなたはこうねー

私はこうだからー

こうしようねー

それだけでいいじゃないか。

 

 

虚無感

パートナーと別れてみた。

 

自転車で遠回りする程度の感傷だった。

 

 

自ら積極的に崖っぷちに手を引いて歩いていった。

私は他人に好きな人の愚痴を零すというか、愛されて居ない事を吐露するのが恥ずかしいと思う人間だ。

自尊心が高いのです。

 

更には相手が私をどう思うか、扱うか、そんなのはどうでも良くて、私がどう思うかの方が大切だ。

だったと言うべきか。

 

今の仕事を続けられた事には感謝してもし切れない。

望んでいないギフトを沢山貰った。

それは全部要らなかったけど、あったら楽しいギフトだった。

 

総じて楽しかったと思う。

虚無であることは確かだけど。

 

 

自分の魂というのか、運命というのか、カルマみたいな物が、急激にもうそれは違うよ、あなた望んでないでしょうって訴えかけてて、見えもしない目の前をただただ意地で進んだようなものだった。

 

今日も他所様の近未来を堪能していて、心地よいポジティブで。

自分の事も見えれば良いのに…………いや、見えてたか……………と思った。

 

無理をした分、身体が限界だった。

会うと喘息になるんだ。

 

見えていたのに、それを無視しようとした、改竄しようとしたのだと思う。

まるで違う世界で暮らしていた様な気がする。

本当の自分は何処にしまってしまったのかと、考えながら、蔑ろにし続けた自分にただただ謝罪している。

 

そして、改めて、自分の声を訊いてみようと耳をすませている。

 

私のレコードは物凄くおしゃべりなので、きっと私が私をなんとか船に乗せてくれるわけです。

 

 

楽しい夏休みだったなぁ

いつも太陽の匂いがしていた。

常に明るくて眩しい夏だった。

 

次は秋だ、大人の時間だ。